田舎の 金 の話

とある公益団体の

募金というか、寄付を求められた

各家庭、一戸あていくら

但し、区長を務めた事のある家庭は

2倍!?と云う…

我が家で区長を務めたのは

とうに亡くなった我が家の年寄りで

俺に同様の負担を求められても

甚だ困る

大体そんな事をいつまでも言っていたら

住民も少なくなる一方なので

そのうち全員倍額に!

 

結局下げてもらったのだが…

 

ついでに

S寺とC寺があって、

距離的にはC寺が近いのだが、

我が家は代々S寺の檀家である

宗派はどちらも同じ

C寺への寄付も求められるのである

「地域の寺を盛り立てよう!」

良く分からん

S寺はS寺で、最近代替わりをされて、

何やカニやで物入りなのは分かるのだが、JYUU万円お願いします

って、その算定根拠は何よ?

うちに請求して払えると思ってる根拠は何よ??

良く分からん。

昨日起こった事を話そう

職場のシフトが変則的なおかげで、

昨日は休みだった訳さッ!

 

目覚めて手元の公共料金の伝票類を握って払い込みに行って、

その足で車のオイル交換と空気圧チェックして、

コンビニで弁当買って、

 

 

高速に上がっていた

前から行こう行こうと思っていた場所

なぜか、今日しかない!と

 

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竜宮神社

 

すごい雨だったよ

お参りに行って雨降ると

神様から歓迎して頂いてるんだ

って聞いた事があるけど

超熱烈大歓迎だったよ

 

「〇〇に住まいを致します、

カメリア何ちゃら(仮)と申します。

本日はお招き頂き有難うございます」

 

お参りして御神籤の箱を見たら、

空っぽだよ!

それではと、

隣の おみくじの自販機に100円入れたら

出て来ないよ!!!

隣のお土産屋さんに言ったら返してくれた…

「色々言いたい事はあるけど、今日は言わんどこ、また来なさい。」

って事ですか??

 

次は真夏に是非

 

追記

あなたも是非、

我が国の先っちょを見に行こう!

新しい職場

つい先週の話

すったもんだの挙句、

資格のおかげで、

次の会社に拾ってもらえた

海お大きなお船を眺めて

暮らす事になった

視界の中に外国人がいっぱい!

いよいよ英会話とか勉強せねば?

財布の金が合わん!

千円合わん!

計算してたんだがなァ

  あーイライラ…

 

しないぞ するもんか!

 

大事な私物や私の金の紛失ってのは

凹む出来事ではある。

原因は大体、ちょっとした気の緩み

 

授業料とか身代わりに成って貰った

と解釈している。

命を失わなかった、

他人様を傷付けなかった

公金を紛失しなかった

 

それで万々歳  としておく

以後気をつける

やる事はいっぱい

…もう良い、もう動きたく無い、

できる事はやった…つもりだ…

「オイッ!こんなとこで寝るんじゃ無ェ!!」

「…もう良いじゃん…」

「手が足ン無ェ!起きろッ!やる事はいっぱい有ンだぞ」

「…やれやれ」

 

死んでる場合じゃ無ェ。

職場のド基地◯①

ちょっと、昔を思い出したのさ

 

描き味とか握り心地とか、

そんなのが気に入ったボールペンを

胸に刺してたと思ってくれ。

そしたら、職場の古参の人に、

 

「おう、良いペンだな!備品庫の何処に有るんだ?誰に請求伝票出せば良いんだ?」

「??自前ですけど?」

「仕事で使うモンを自分で買うな!

会社に買わせろ、このバカ!!」

 

ウンザリした事だけ覚えております

先輩

 

「役所に行って〇〇の書類取って出してくれ」

とか、

「免許と車両保険のコピー出してくれ」

って言われた時に

「じゃぁ、手数料請求します!」

って、言うのか??

ンなアフォな…

sogno d'amore

原文については、
sogno d'amore 歌詞
 でググって下さい、

日本語訳詞が見当たらないので、
私の へぼ訳 を見て頂いて・・・
・・・居たらいいな・・・
笑ってもらおう!
んで、訂正して下さる方が
・・・居たら良いな・・・
という趣旨であります



訳)

もう少しだけ 時間が欲しい
私の愛の夢の為に
私は甘い心の歌で貴方を魅了する
でも私の叫びは聞こえない
そして多分、覚えても居ない

貴方が私をきつく抱きしめた時
キスのあいだ私にささやいた
「私は貴方を決して忘れない」

私の愛、もし私がどんなに苦しいか分かっていたら!
まわりのすべてが貴方を思い出させる

私は泣き、笑い、叫び、つぶやく
そして震え、願う、死なないように

しかしその間に私の魂は燃え上がる

苦悩に震える
苦悩に震える

そしてすべての愛の夢を焼き尽くす
愛撫も、キスも、恍惚も
元に戻らない

ああ熱中し崇拝した、愛する唇が

こんなに辛い事は二度と出来ない

親しみのこもった声、開かれた心

なぜ、なぜ愛は終わってしまったのですか?

愛は、愛は、愛は!