王国の未来に想いを馳せる

餃○の王国という看板を目にした。

王国の未来を考えてみた、勝手に。

 

以下は妄想であり、

実在のいかなる人物、企業、団体とも、

全く関係有りません

 

或る処に、餃子の王国があった。

良い政を行い大変に栄えた。

いつしか、王国は大帝国となったが、

次第に歪を生じて行った。

 

分離独立を宣言して共和国が誕生、

金髪の餃子や、ミラクル餡などが

活躍し、餃子の歴史がまた1頁

なのだが、その話はまたいつか…

 

共和国もいつしか大きくなり、

餃子連邦となっていった。

 

重力に縛られた連邦政府に対して、

ギョウザビを王と戴く

餃子公国が闘いを挑む。

この頃現れた餃子は

ニュータイプと呼ばれるようになった!

 

 

真実は見えるか?!